2011年7月20日水曜日

通学用のかばん


通学用のバックパックが壊れてしまった(片方のベルトのつなぎ目が壊れた)ので、2号を購入しました。

他の都市は知らないのですが、ボストンは学生が多いせいか、バックパックはそこかしこに売っており、種類も豊富です。1号が壊れた原因を考えるに、使用期間が短く、特に手荒に扱ったわけではないものの、中身の重量(書籍等)及び、つい、バックの癖で片側だけで肩にかけてしまうことが多く、片側の負荷が大きくなった故と思われます。よって、2号はもう少し長持ちするよう留意したいと思います。

それにしても、旅行・レジャーを除くと、リュック型のかばんを通勤通学で常時使用するのは結構久しぶりです。サマースクールの学生全体を見るとバックパック派が多いのですが、日本人女性についてはトート派の方が多い気がします。留学するにあたり、肩にかかる負荷や両手が使えること、ひったくられにくそうなこと等からバックパックを選択したのですが、物の出し入れや見た目を考えるとトートも良いですよね。


2011年7月17日日曜日

Casey Anthony事件

全米話題の、Casey Anthony事件。

母親が2歳の娘を殺害した罪に問われていたところ、先日無罪の評決がされました。不審な諸点があったものの、被害者の死と被告人の行為を結びつける証拠がなかった為に無罪となったのだろうと言われています。

娘が行方不明なのに31日間もそのままにしてクラブで遊んでいた等々、怪しい点は色々あったようで。でも遺体の損傷が激しくて死因も特定できず(事故で亡くなった可能性も否定できず)、被告人以外の者が関与する可能性もあり、死刑判決もあり得る第一級殺人罪の認定は難しかった、みたいな。詳しい事実関係をよく知らないので結論の是非についてはコメントできないけど、やっぱり刑事で求
められる立証の程度は高いのですね。

遺体を早く発見できなかった当局や立証に失敗した検察官は批判され、陪審員も世論を恐れて1人以外は表に出ず、なんとも後味の悪い事件…。

現地では第2のO. J. Simpson事件と言う方、陪審員制度が適切に機能した例であると言う方、或いは結論に反対の方など、人により様々な意見を持たれているようです。


こちらでは連日報道されています。今朝未明に釈放されたそうです。こちらの報道の過熱ぶり、というか扇動的なスタイルに驚きました。亡くなった女の子や被告人の映像も何回も流れて。

2011年7月5日火曜日

Arrival 到着~

Narita Airport (departure) → Detroit (transit) → Boston (arrival). Without any lost baggage and delay, I arrived safely. It is surprisingly hot.

成田出発→デトロイト(乗継)→ボストン到着。遅延やLost baggageも無く、無事に到着しました。
意外にも暑いです。

2011年7月2日土曜日

自宅明渡し

自宅明渡し完了。

この一か月、荷物の仕分け・整理に相当の時間を要しました(船便、航空便、手荷物、実家残置、倉庫、処分…)。

ようやく空っぽにすることができました。

2011年6月7日火曜日

International driver's license

I've obtained an international license, though I'm not sure if I will do the driving in the U.S.

2011年6月4日土曜日

My goods are ready for dispatch...

Now some of my goods are ready for dispatch by sea to Boston. Next, I must prepare packages to my parents' home.

2011年6月1日水曜日

あと一ヶ月

今日から6月。きっとこの一か月間はあっという間に過ぎる予感。